07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

彦島のけしき

山口県下関市彦島から、風景・歴史・ものがたりなど…

下関観光検定011 

【質問】

彦島と本土を結ぶ二本目の橋として造られた彦島大橋は、昭和50年9月に完成しました。
美しいフォルムを見せるこの橋の工法はディビダーグ工法といわれめものでしたが、別名なんと呼ばれるものでしたでしょうか。

【答え】

やじろべえ工法

【解説】

彦島大橋は、山口県が施工、昭和50年9月に完成しました。
彦島と本土を結ぶ二本目の橋として建設されたものです。
中央径間は236mで当時世界最長のもので、建設費は17億円、工法はディビダーグ工法(別名やじろべえ工法)といわれるものです。


関門海峡歴史文化検定問題集より 下関商工会議所発行
関連記事

Posted on 2017/06/14 Wed. 10:53 [edit]

category: 下関観光検定

TB: --    CM: 0

14

コメント

Comment
list

コメントの投稿

Secret

Comment
form